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ドローンソリューション

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マルタク株式会社 ドローンソリューション

 

ドローンの活用シーン【 ドローンの活用シーン 】

 

株式会社 セキドは、日本国内においてドローンの販売並びに各種サポート業務のリーディングカンパニーです。
当社ではドローンの販売のみならず、購入前後の各種ご相談対応から購入後のアフターサポートまで、包括的な対応を行っております。

さらに、土木・建築・農業(広大な田畑)など上空からの作業進捗・植物の生育状況の確認、企業・団体・学校 上空からの記念集合写真などドローン【マルチコプター】を使用しリーズナブルな価格で 空撮写真撮影・空撮動画撮影 をさせていただきます。

撮影サンプルビデオ

未来に向けて【 未来に向かって 】

第八十一 大喜丸【 第八十一 大喜丸 】

気仙沼カントリークラブ【 気仙沼カントリークラブ 】

唐桑半島観光名所【 唐桑半島観光名所 】

 

マルタク空のサービス
  • フライトトレーニング
    ▶機体、アプリ初期操作指導
     トレーニング、操作説明(30分):5,000円~
  • 空撮代行
    ▶動画、静止画撮影代行(規制区域可)
     1フライト(20分):29,800円~
  • 空撮動画編集
    ▶動画編集、各種ファイル形式対応
     動画編集(3分):25,000円~
  • 動画サイト、SNSへの登録代行
    ▶YouTube、Facebookへの埋め込み
     設定、登録作業:9,800円~
  • ドローン飛行申請サービス
    ▶国交省への無人航空機飛行申請代行
     各種申請手続き:お問い合わせ下さい

【無人航空機の飛行に係る許可・承認書】

飛行の目的
 空撮、農林水産業、測量、環境調査、
 設備メンテナンス、インフラ点検・保守、
 資材管理、自然観測
飛行の経路
 日本全国
飛行禁止空域の飛行許可
 ・人又は家屋が密集している地域の上空(DID地区)
飛行の方法
 ・夜間飛行
 ・人又は物件から30m以上の距離が確保できない飛行
 ・催し場所上空の飛行
許可・承認番号
 東空運第8688号、東空検第3877号

モーランド・本吉様 気仙沼中央自動車学校様 気仙沼内湾上空80m 気仙滑市内上空120m

※詳細はお気軽にお問い合わせください。

 

 

PHANTOM 4 PRO

Phantom 4 Proのカメラには、1インチ2,000万画素CMOSセンサーExmor Rが搭載され、美しく鮮明な4K 60fps映像の撮影が可能です。また、障害物回避の精度向上や新たなフライトモードの追加など、Phantom 4が、より美しく、より安全に進化しました。

劇的に進化したカメラ

Phantom 4 Proの内蔵カメラは、新しく設計され、1インチ、2,000万画素のCMOSセンサーを搭載しています。また、Phantom 4 Proのカメラは、 Phantom 4より大幅に性能が向上しています。センサーサイズ、解像度、画像処理システムなど、カメラのあらゆる部分が改良され、Phantom史上、最もパワフルなカメラになりました。

5方向の障害物認識

FlightAutonomy (フライトオートノミー) も強化されています。 機体前部のセンサー1組に加えて、後部にも高解像度なステレオ・ビジョン・センサーが1組追加され、さらに、機体の左右に赤外線センサーが搭載されました。このセンサーのネットワークにより、合計5方向の障害物を認識でき、4方向の障害物を回避できます。

専用ディスプレイ付き送信機

Phantom 4 Pro+ の送信機は、5.5 インチ のディスプレイ一体型で、輝度は 1000cd/m² です。 これは従来のスマートデバイスの 2倍の明るさです。DJI GO 4 アプリがディスプレイに内蔵されているため、ハードウェアもソフトウェアも最大限に最適化されており、編集してすぐに共有することができます。

インテリジェントフライト

hantom 4 Proは自動で被写体を認識、追尾、撮影するので、複雑なシーンも簡単に撮影できます。 高速で動く被写体を追尾することは非常に難易度の高い技術が必要ですが、Phantom 4 Proでは、最新の画像認識アルゴリズムを使って、被写体を認識して、追尾し、フレーム内に収めます。この新しいアルゴリズムは人、動物から車まで、動く被写体を認識し、被写体のタイプに合わせてフライト方法を調整し、滑らかな撮影を実現します。

インテリジェントバッテリー

Phantom 4 Proの最大フライト時間は30分です。DJI GO 4 アプリはバッテリー残量を表示し、飛行距離などに従って、あとどのくらい飛べるのかを計算します。離陸した場所に安全に戻ってこられる最低限度のバッテリー残量に達すると、警告を発します。

 

劇的に進化したカメラ

1 インチ 2,000万画素CMOS

映像品質において、センサーサイズは画素数よりも重要です。センサーが大きい方が 1 画素で捉えられる情報量が多く、ダイナミックレンジ、SN比、暗めの環境下での撮影においてより効果を発揮します。Phantom 4 Proに内蔵されている1インチ、2,000万画素のCMOSセンサーは、Phantom 4の1/2.3インチセンサーと比べると、ほぼ4倍のサイズです。
使用する画素が大きくなったことで、コントラストも高まり、最高感度はISO 12800になりました。
映像は、撮影後すぐに使用することができ、また高度なポストプロダクションに対応できる精密なデータを収録できます。

編集用に最適化されたデータ

高性能な画像処理システムを採用しているため、動画は映画製作や編集用に最適化された DCI 4K/60fps (4096×2160)を 100Mbpsで撮影できます。高解像度なスローモーション撮影にも対応します。Phantom 4 Proは、H.265 動画コーデックにも対応しています (最大解像度 4096×2160/30fps)。特定のビットレートでは、H.265の画像処理量はH.264の2倍で、画質が大幅に向上しています。高ダイナミックレンジのD-logモードで記録すると、画像データを最大限に活用して、カラーグレーディングを行えます。

高解像度レンズ

シャープで鮮やかな写真を高解像度で撮影するためには、レンズの品質が鍵となります。新しいPhantom 4 Proのカメラは、空撮用に最適化された焦点距離24mm (35mm判換算)のF2.8広角レンズを搭載しています。2枚の非球面レンズを含め7群8枚で構成され、より小型でコンパクトな構造になりました。画面の隅々まで歪みを抑えた描写力で、鮮やかな静止画や動画を撮影できます。また、DJIのカメラでは初めて、レンズ性能をより詳しく把握できるMTF曲線を公開しました。

5方向の障害物認識

カメラ6台のナビゲーションシステム

3組のデュアルビジョンセンサーが、機体と障害物の間の相対速度と距離を常に計算します。前方、後方、下方のビジョンセンサーシステムを使うと、必要最低限の操作で、GPSが届かないような屋内で離陸した場合も安定した飛行やホバリングができます。万が一、いくつかのセンサーに不具合が生じた場合でも、残りのセンサーでホバリングを維持します。Phantom 4 Pro は複雑な環境下でも、飛行経路上の障害物を回避しながら最大50km/hで飛行可能です。ナローモードでは、Phantom 4 Proは認識範囲を狭めることで、狭い空間でも飛行を可能にしました。

赤外線検知システム

Phantom 4 Pro は、赤外線検知システムを採用した DJI 初の機体です。機体の左右に搭載したこれらの赤外線センサーは、赤外線 3D スキャンを使用して機体と障害物との距離を測定します。ビギナーモードとトライポッドモードでは、これらのセンサーは水平視野 70°、垂直視野 20°を持つため、最大範囲 7mの広い画角で Phantom の両側の風景を捉えることができます。従来の超音波センサーは 3~5 m の範囲しか検知できないため、プロペラからの振動で混乱をきたす可能性があります。一方、赤外線検知システムは、より広範囲なエリアを検知でき、機体との距離を測定できるため、干渉を避けながら最も近い障害物を識別し、より信頼性の高い障害物認識により機体を保護します。

専用ディスプレイ付き送信機

Phantom 4 Pro+の送信機は、5.5 インチ 1080p のディスプレイ一体型で、輝度は 1000cd/m²です。これは従来のスマートデバイスの 2倍の明るさです。DJI GO 4 アプリをディスプレイに内蔵し、ハードウェアもソフトウェアも最大限に最適化しました。そのため、映像を編集してすぐに共有することができます。Phantom 4 Pro+ のバッテリー駆動時間は5時間で、空撮向けの完璧なソリューションを提供します。

インテリジェントフライト

Draw

Draw (ドロー)はウェイポイントをコントロールするための最新技術です。ディスプレイ上に線を描くだけで、Phantom 4 Proは、高度を固定したまま、その描いた線の方向に飛行します。これにより、パイロットはカメラ操作に集中することができ、より複雑なショットを撮影することができます。さまざまな状況で使用できるようにDraw (ドロー)には2種類のモードがあります。

ActiveTrack

Phantom 4 Proは自動で被写体を認識、追尾、撮影するので、複雑なシーンも簡単に撮影できます。
高速で動く被写体を追尾することは非常に難易度の高い技術が必要ですが、Phantom 4 Proでは、最新の画像認識アルゴリズムを使って、被写体を認識して、追尾し、フレーム内に収めます。この新しいアルゴリズムは人、動物から車まで、動く被写体を認識し、被写体のタイプに合わせてフライト方法を調整し、滑らかな撮影を実現します。

TapFly

タップするだけで、ディスプレイ上で確認できるどの方向にでも飛行できます。ディスプレイ上のどこかをタップすると、自動で障害物*を回避しながら、スムーズに飛行方向を調整します。もう一度ディスプレイをタップ、またはコントロールスティックを使用して方向を変更します。新しいARルート機能は、経路を調整しながら、参考用に機体の方向をリアルタイムで示します。ジョイスティックを使って高度、コース、速度、カメラピッチを同時にコントロールすることは困難です。

Return-to-Home

Return-to-Home モードがアップグレードされました。Phantom 4 Pro は周囲の状況に応じて、自動的に最適な経路を選択して帰還することができます。Phantom 4 Pro は飛行中の経路を記録します。これにより、制御信号が途絶えた場合でも、障害物を回避しながら同じ経路に沿って帰還することができます。
信号が途絶えたときの高度に応じて、Phantom 4 Pro は飛行経路を調整し、飛行中に確認した障害物を回避することができます。離陸時、Phantom 4 Pro は下の風景を記録し、それを帰還したときに確認した風景と比較するため、より高精度なランディングが実現します。また、Phantom 4 Pro は、地形を認識して着陸に適しているかどうかを確認することもできます。障害物が見つかったり、地面に水があったりした場合、パイロットに警告を出し、適切な高度でホバリングをして、機体がより安全に着陸できるようにします。

Gesture Mode

ジェスチャーモードを使用して、送信機なしでジェスチャーだけで簡単にセルフィー(自撮り)を撮影できます。Phantom 4 Pro は、先進のコンピュータービジョン技術を採用しているので、ユーザーはジェスチャーで撮影を指示できます。被写体となる人がカメラに向かって腕を上げると、機体はその動きを認識し、被写体にロックオンしてフレームの中央に配置します。撮影の準備ができたら、被写体は腕を差し出して機体に合図を送ります。3秒間のカウントダウンが開始されたら、その間にポーズをとることができるので、送信機を持つ必要がなく、いいタイミングで撮影できます。

インテリジェントバッテリー

プロフェッショナル向け空撮画像は、より長いフライト時間からメリットを受けます。Phantom 4 Pro の最大フライト時間は30分です。完璧な撮影を実現するために、より長い時間空中にとどまることができます。DJI GO 4 アプリはバッテリー残量を表示し、飛行距離などに従って、あとどのくらい飛べるのかを計算します。離陸した場所に安全に戻ってこられる最低限度のバッテリー残量に達すると、警告を発します。また、最新のバッテリー・マネージメント・システムにより、過充電や過放電を防ぎます。長期間にわたって保管する場合には、バッテリーを良好な状態を保つために放電してください。

ZENMUSE XT

赤外線イメージング技術を大きく向上

DJI Zenmuse XTは、空中からの赤外線イメージ撮影を手軽に行うことが出来る画期的な商品です。DJI独自の優れたジンバルシステムとFLIRの最先端赤外線イメージング技術が統合されたZenmuse XTは、空中赤外線撮影におけるベストな選択です。

カメラ

DJI Zenmuse XTのカメラはFLIRにより開発されました。高感度(50mk)で640/30fps、もしくは 336/30fpsの撮影が可能です。カメラが様々なビジネスニーズに対応できるように4種類のレンズをご用意しました。高感度ですので放射測定、分析、そしてテレメトリ(遠隔測定)に理想的な正確性の高い温度測定ができます。安定性のあるDJIのジンバルシステム、そして、360度回転するカメラはスムーズでクリアな映像を実現します。

 

お気軽にお問い合わせください TEL 0226-22-0023 受付時間:8:30~17:30

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